2011年03月26日

春なのに

季節は春を迎えようとしています。

毎年、この時期は卒業や就職で、新しい生活を始める人たちは、夢と希望に満ちあふれていました。

今年は震災の日を境にして、社会全体が悲しみの中にいます。

辛い日々はいつまで続くのでしょう。

私は、人は悲しみから卒業できる日が必ずやってくると信じています。

夢と希望を持ちましょう

避難所では炊き出しのボランティアの方々が一生懸命働き、笑顔で接している姿がたびたびテレビで映されてました。



避難所のみなさんは、癒されている事でしょう。

寒さで震えた手に暖かな味噌汁を手にした時のホッとした笑顔がありました。。

日本中から、世界中から、たくさんの応援が、被災したみなさんに届けられているとのことです。

私も避難所生活をしている、生徒さんのためにも、お役にたてるようにいたします。


      珈琲道・宗仙家 宮城県支部長 三浦由美子







posted by 由美子 at 00:14| 宮城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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